カウンセラーマリア公式メールマガジン バックナンバー
| 日時 | タイトル |
|---|---|
| 2017/11/01(水) 20:50 | 考えるきっかけになったら嬉しいです。 |
★━━━━━━━━━━━━━━━━☆
◆ 親子関係を好転させる秘訣
◆ 『逆境から強運へ』メルマガ(Vol.852)
★━━━━━━━━━━━━━━━━★◇★
○○ ○○さん、こんばんは
親子関係修復カウンセラー
ライフチィエンジコーディネーターのマリアです。
本日は、第852回目です。
今日から11月ですね~
時間は刻々と過ぎていきますね。
その時間とは何だと思いますか?
時間とはは命です。
どんな時間を過すのか?
これが人生です。
与えられた境遇から、
どのように生きていくのか?
人生の前半は、環境が大きく影響しますが、
途中からは、自分がどう生きるのか
選択して創っていくものです。
選択できるようになるには、
自分軸を持つことが必要になります。
ニュースでとりあげられていましたね、
2016年度の問題行動調査で、
いじめの認知件数32万3808件とのこと。
前年度より10万回増えていたそうです!
認知度は高まったと、文部科学省は
「特に小学校での取り組みが進んだ結果」と
みているようです。
しかし、
小、中校の引きこもり件数は
13万人とのこと。
私が思うに、
少しは前進しているかのように見えますが、
問題の的がずれているように感じます。
件数を把握しても、
根本要因を見ようとしないで、
責任転換をどこにおくのかで
戦っているような・・・
いじめをやめよう!と言われても、
子供はどうしたらよいかわかりません。
そんな気持ちになるときの原因と
対処法を知らないからです。
子供は、親や先生を見本に育ち
期待や抑圧・無関心などで
ストレスを抱えています。
そのストレスが、
人に向いたり、自分に向いたり
しているだけのこと。
そんな根本を見ていない。
子供は、家庭や学校のストレスを
弱い立場の人に対して出している。
親の子供に対する態度や
見方が変われば、
子供も変わっていきます。
そのこを認識した上で、
親子がちゃんと向き合い、
親も子も心の取り扱い方を
学び知り見につけていくことが
とーーーっても大事だと思います。
そんなことをしていかないと、
子供のいじめは、
減ってはいかないことでしょう。
担任教師には、期待はしないことです。
担任教師は、子供30人
その親60人と向き合うことで
神経をすり減らし心を病みがちで
そんな力量はありません。
以前、マリアは、
カウンセリング主体になる前は、
リンパマッサージを提供していました。
その時の、お客様は先生が多く、
そんな心を病んでいる先生たちの
実態を知りました。
心の疲れが体に出ていました。
自分の子供は、
自分が蒔いた種の結果です。
本気で取り組むべき人は、
子供の親なのです。
親が、ちゃんと子供と
向き合うために、
きっかけを与えてくれてます。
今日の記事は、
耳が痛い内容だったかもしれません。
親子が考え歩み寄る
きっかけになったら嬉しいです。
そんな思いで、毎回ブログ記事を
書いています。
親子の在り方の変化の波がきている!
https://ameblo.jp/oyako-torauma-care/entry-12323315642.html
今日も最後まで読んでいただき
ありがとうございます。
☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚
マリアが提供しているセッションの案内
https://www.reservestock.jp/page/reserve_form_week/18587
☆自分も家族も救う心理学講座
https://healingmaria.p-kit.com/page378005.html
☆初回お試しカウンセリングは、こちら
https://ameblo.jp/oyako-torauma-care/entry-11881488703.html
これまでののメルマガは
こちらからご覧ください。
http://arrival-ex.jp/bkn4757/0001/
☆ お問い合わせ、相談申し込みは、こちらから
https://www.p-kit.com/usermail/index.php?id=103450
☆ 親子関係ブログ
http://ameblo.jp/oyako-torauma-care/
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https://www.facebook.com/hazahitomi
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どんな時間を過すのか?
これが人生です。
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どのように生きていくのか?
人生の前半は、環境が大きく影響しますが、
途中からは、自分がどう生きるのか
選択して創っていくものです。
選択できるようになるには、
自分軸を持つことが必要になります。
ニュースでとりあげられていましたね、
2016年度の問題行動調査で、
いじめの認知件数32万3808件とのこと。
前年度より10万回増えていたそうです!
認知度は高まったと、文部科学省は
「特に小学校での取り組みが進んだ結果」と
みているようです。
しかし、
小、中校の引きこもり件数は
13万人とのこと。
私が思うに、
少しは前進しているかのように見えますが、
問題の的がずれているように感じます。
件数を把握しても、
根本要因を見ようとしないで、
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戦っているような・・・
いじめをやめよう!と言われても、
子供はどうしたらよいかわかりません。
そんな気持ちになるときの原因と
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子供は、親や先生を見本に育ち
期待や抑圧・無関心などで
ストレスを抱えています。
そのストレスが、
人に向いたり、自分に向いたり
しているだけのこと。
そんな根本を見ていない。
子供は、家庭や学校のストレスを
弱い立場の人に対して出している。
親の子供に対する態度や
見方が変われば、
子供も変わっていきます。
そのこを認識した上で、
親子がちゃんと向き合い、
親も子も心の取り扱い方を
学び知り見につけていくことが
とーーーっても大事だと思います。
そんなことをしていかないと、
子供のいじめは、
減ってはいかないことでしょう。
担任教師には、期待はしないことです。
担任教師は、子供30人
その親60人と向き合うことで
神経をすり減らし心を病みがちで
そんな力量はありません。
以前、マリアは、
カウンセリング主体になる前は、
リンパマッサージを提供していました。
その時の、お客様は先生が多く、
そんな心を病んでいる先生たちの
実態を知りました。
心の疲れが体に出ていました。
自分の子供は、
自分が蒔いた種の結果です。
本気で取り組むべき人は、
子供の親なのです。
親が、ちゃんと子供と
向き合うために、
きっかけを与えてくれてます。
今日の記事は、
耳が痛い内容だったかもしれません。
親子が考え歩み寄る
きっかけになったら嬉しいです。
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書いています。
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