カウンセラーマリア公式メールマガジン バックナンバー
| 日時 | タイトル |
|---|---|
| 2014/10/18(土) 20:50 | 人間の真理・・・ |
★◇★━━━━━━━━━━━━━━━━☆
◆ 親子関係を好転させる秘訣
◆ 『逆境から強運へ』メルマガ(Vol68.)
★━━━━━━━━━━━━━━━━★◇★
○○ ○○さん、こんばんは
親子関係修復カウンセラーのマリアです。
いつもメルマガをお読みいただき、
本当にありがとうございます!
今日は68回目です。
今日は、おもしろい記事があったので
それをシェアします。
本質をみぬいてらしゃり
関心いたしました!!
この本を読んでみたくなりました。
では、ここから・・・
話題となった本「嫌われる勇気」から
一節をご紹介します。
私の若い友人に小説家になることを夢見ながら
なかなか作品を書き上げられない人がいます。
彼によると
シゴトが忙しくて小説を核時間もままならない
だから書き上げられないし
賞の応募に至らないのだそうです。
しかしはたしてそうでしょうか。
実際のところは
応募しないことによって
「やればできる」という可能性を
残しておきたいのです。
人の評価にさらされたくないし
ましては駄作を書き上げて落選する
という現実に直面したくない。
時間さえあればできる
環境さえ整えばかける
自分にはその才能があるのだ
という可能性の中に生きていたいのです。
おそらく彼は
あと5年10年もすれば
「もう若くないから」とか
「家族もできたから」と
別の言い訳を使い始めるでしょう。
どうですか?
このように
多くの話題となる本に取り上げられる
「言い訳をする自分との戦い」
今回紹介した一説では
応募しないことによって
「やればできる」という可能性を
残しておきたいのです。
というように、
言い訳は自分を守るものであり
そこから考えると
何かを成し遂げるための「壁」だと
思っているものは
ただの錯覚なのだ
ということなんですね。
何かを成し遂げるための障害になっている「壁」は
見つけようと思えば誰でも
いくつだって見つかるもの。
でも
前に進む人と進めない人がいるのは
その壁を「進めない原因となるもの」
と捉えるか
「通り抜けできるもの」
と捉えるか
の違いなのです。
ここまで
○○ ○○さんは、
この記事を読まれて
どのように感じられましたか?
耳が痛い人もおられることでしょう。
心の錯覚をいつもしています。
錯覚なので、変化はいつでもできますね。
今日も最後までお読みいただき ありがとうございました。
次回のメルマガもお楽しみに~♪
☆ 親子関係修復の最新ブログも参考にどうぞ
http://ameblo.jp/oyako-torauma-care/entry-11931767113.html
☆ カウンセリングメニューはこちら
http://ameblo.jp/oyako-torauma-care/entry-11881488703.html
☆ 講座のお知らせ
ラブ&ピース磨き愛マリア塾 いろんなドアが開いていきます。
第5期生を募集しております。
詳しくはこちらを参照ください
http://healingmaria.p-kit.com/page300343.html
☆ ホリスティックヒーリングマリア
福岡県糸島市高田1-10-34久保ビル302
代表 波佐ひとみ
☆ ご質問お問い合わせは、こちらからお気軽に
http://www.p-kit.com/usermail/index.php?id=103450
☆ FB
https://www.facebook.com/hazahitomi
どうぞ、メルマガからだと伝え、お友達申請ください。
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どうですか?
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というように、
言い訳は自分を守るものであり
そこから考えると
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思っているものは
ただの錯覚なのだ
ということなんですね。
何かを成し遂げるための障害になっている「壁」は
見つけようと思えば誰でも
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でも
前に進む人と進めない人がいるのは
その壁を「進めない原因となるもの」
と捉えるか
「通り抜けできるもの」
と捉えるか
の違いなのです。
ここまで
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