■製図試験com【一筆入魂】 バックナンバー
| 日時 | タイトル |
|---|---|
| 2026/07/08(水) 07:40 | ■一筆入魂■26103 日々の中に製図試験 |
■一筆入魂
□製図試験合格への道
■26103 日々の中に製図試験
山口@製図試験comです。
いつもメールマガジンをご愛読いただきありがとうございます。
「一筆入魂」は、絶対合格をめざす製図試験受験生に向けて、通常は平日7:40頃にお届けしています。
■昨日初めて特定天井の本物観ました。
特定天井って実は本物観たことなかったんですよ。
たまたまですが、昨日、講演会があり、行った会場が特定天井でした。
本当に60mm以上の目地というか、エキスパントというか、壁と天井が離れているんですよね。構造的にはわかるけどメンテナンス面倒だろうなあと思いました。
ホコリ溜まるだろうなあと。まあそんな感じで日々の暮らしの中に製図試験があります。
次号から下記の点について前半戦のまとめとします。
■弱点の傾向性(再掲)
俯瞰してみてみた弱点の傾向性についてまとめておきます。
1)敷地が読めていない。
2)外構構築物が読めていない
3)最大建築面積の算定根拠が曖昧
4)スパン決定が曖昧
5)ナイブクウカンの面積ボリュームの意味が理解できていない
6)動線図が描けない
7)面積イメージがつけられない。
8)読解のまとめができない
9)階の振り分けに自信がない
10)コアが決定できない
11)大空間の位置が最適化できない
12)プランニングができない・時間がかかる
13)エスキースチェックが甘い
このあたりかと思われます。
ひとつでも気になる点がある場合は、そのポイントが弱点です。
少なくとも正攻法で攻めてきた問題については、この上記ポイントは確実にこなせること。これが合格のための基礎です。
後半戦受講ガイド260624版も刷新しましたのでご覧ください。
https://seizushiken.com/gmanual/
バックナンバー/配信停止/変更はこちら
https://seizushiken.com/mmz
―――――――――――――――
■一筆入魂■製図試験合格への道
製図試験com代表:山口 達也
〒554-0012
大阪市此花区西九条2-7-8 田丸ビル3階
guchi@seizushiken.com
powered by I.L.D.教育事業部
―――――――――――――――
□製図試験合格への道
■26103 日々の中に製図試験
山口@製図試験comです。
いつもメールマガジンをご愛読いただきありがとうございます。
「一筆入魂」は、絶対合格をめざす製図試験受験生に向けて、通常は平日7:40頃にお届けしています。
■昨日初めて特定天井の本物観ました。
特定天井って実は本物観たことなかったんですよ。
たまたまですが、昨日、講演会があり、行った会場が特定天井でした。
本当に60mm以上の目地というか、エキスパントというか、壁と天井が離れているんですよね。構造的にはわかるけどメンテナンス面倒だろうなあと思いました。
ホコリ溜まるだろうなあと。まあそんな感じで日々の暮らしの中に製図試験があります。
次号から下記の点について前半戦のまとめとします。
■弱点の傾向性(再掲)
俯瞰してみてみた弱点の傾向性についてまとめておきます。
1)敷地が読めていない。
2)外構構築物が読めていない
3)最大建築面積の算定根拠が曖昧
4)スパン決定が曖昧
5)ナイブクウカンの面積ボリュームの意味が理解できていない
6)動線図が描けない
7)面積イメージがつけられない。
8)読解のまとめができない
9)階の振り分けに自信がない
10)コアが決定できない
11)大空間の位置が最適化できない
12)プランニングができない・時間がかかる
13)エスキースチェックが甘い
このあたりかと思われます。
ひとつでも気になる点がある場合は、そのポイントが弱点です。
少なくとも正攻法で攻めてきた問題については、この上記ポイントは確実にこなせること。これが合格のための基礎です。
後半戦受講ガイド260624版も刷新しましたのでご覧ください。
https://seizushiken.com/gmanual/
バックナンバー/配信停止/変更はこちら
https://seizushiken.com/mmz
―――――――――――――――
■一筆入魂■製図試験合格への道
製図試験com代表:山口 達也
〒554-0012
大阪市此花区西九条2-7-8 田丸ビル3階
guchi@seizushiken.com
powered by I.L.D.教育事業部
―――――――――――――――